【EMLink活用レポート#3】EMLは共に進化するパートナー。経営と現場が抱くEMLinkへの期待とは

経営層と現場では課題認識が異なる中、互応化学工業がEMLinkを導入。それぞれの視点から、スムーズなデータ管理で次世代へ情報をつなぐ取り組みをご紹介します。

2024年7月22日1分で読める
【EMLink活用レポート#3】EMLは共に進化するパートナー。経営と現場が抱くEMLinkへの期待とは

ヘアセット用樹脂で国内7割以上の市場シェアを持つ互応化学工業。経営層と現場では設備保全に対する課題認識が異なる中、EMLinkの導入を決断しました。

本記事では、取締役の金子晋治氏と現場運用担当の五十川翔氏へのインタビューを通じて、経営と現場それぞれが抱くEMLinkへの期待、そして共に進化するパートナーとしてのEMLの姿勢についてお伝えします。

記事のポイント

  • 経営と現場で異なる課題認識
  • スムーズなデータ管理で次世代への情報継承
  • 共に進化するパートナーとしてのEML

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